01
危険箇所を見つける
それぞれ写真付きで知らせ、チームが確認します。
- 避難経路の障害物
- 防火扉
- 床の濡れ
- ごみ
- 害虫・害獣
- 非常口誘導灯
- 消火器
- 破損
- 不審な滞在

Stairio 360 · 階段室点検ロボット
連続した手すりならどこでも走行。昼夜を問わず点検し、チームに即時通知。
設置工事不要 · スケジュール運用 · サポート込み
最下階から最上階までの階段室の点検1回に41分以上かかると回答。
今も階段室の点検を紙で記録。
階段室の点検を1日6回以上行いたいと回答。実際には多くが2~4回にとどまっています。
香港の建物管理スタッフへの調査(2026年)
Stairio はスケジュールに沿って昼夜を問わず点検し、スタッフの巡回点検の合間を補います。歩く負担も、見落としも減らせます。
30階建て・階段2か所・1日 6 回の点検:年間 HK$307,000 相当の点検業務計算してみる →手間のかかる階段室点検を、ひと目でわかるダッシュボードに。
点検デモを準備しています…
手すりに沿って一度通るだけで、すべての階段をカバー。
01
それぞれ写真付きで知らせ、チームが確認します。


02
切り取ったスナップショットではなく、検出事項の周囲を360°で確認できます。
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担当を割り当て、ビフォー・アフター写真で再確認し、報告します。
03
夜間を含めて時間を設定。どこからでも点検を開始し、ライブ映像で確認できます。
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Wi-Fi に加え、4G のバックアップを内蔵。電波がなくても、写真は本体に保存されます。
WhatsApp、WeChat、Telegram、メール:普段チームが使っている連絡手段に通知が届きます。設定は Stairio アプリから。スタッフが新しいアプリを覚える必要はありません。
設置、安全性、管理、プライバシーについて。
連続した手すりがあれば利用可能。レール、配線、固定具は不要です。
移動するのは段の上ではなく手すりの上。人や障害物の前で停止し、落下することはなく、いたずらがあれば通知します。
検出事項にはすべて写真付き。チームが確認し、担当を割り当て、修繕を確認します。
顔のぼかし処理はオプションで利用可能。写真の保存期間と閲覧者はお客様が決められます。
設置工事不要、長期契約も不要。まずはお客様の建物で実際に動く様子をご確認ください。
階段室と点検体制を簡単に確認します。連続した手すりがあれば対応可能です。
ルート、スケジュール、役割分担、成功基準を書面で合意します。
チームは Stairio アプリで検出事項を確認し、普段のメッセージアプリで通知を受け取ります。
本格導入の前に、合意した基準に照らして結果を比較します。
いいえ。Stairio 360は既存の連続した手すりに沿って走行するため、レール、配線、固定具の設置は不要です。デモをご予約いただいた際に、現場を一緒に簡単に確認します。
避難経路の障害物、開いたままの防火扉や物で固定された防火扉、床の濡れやこぼれ、ごみや吸い殻、害虫・害獣、消火器の欠落、段や手すりの損傷です。すべての検出事項には写真が付き、対応前にチームが確認します。
各写真は手すり上の撮影位置にひも付けられているため、検出事項ごとに最寄りの階が表示され、360°ビューで確認できます。
StairioはWi-Fiを使用し、Wi-Fiが途切れると内蔵の4Gに自動で切り替わります。電波がまったく届かない場所では、写真は確実にアップロードされるまで本体に保存されます。
Stairioアプリでは、検出事項ごとに写真、階数、対応状況をまとめて管理できます。チームは担当の割り当て、次回点検での再確認、点検報告書への反映に加え、温度・湿度・空気質の推移も確認できます。
ロボットは近くの人に道を空けるよう音声で案内し、顔は自動でぼかすことも可能です(オプション)。写真の保存期間と閲覧権限は、お客様のプライバシーポリシーに従います。
はい。Stairioアプリで時刻と頻度を設定できます(例:2時間ごと、夜間のみ)。いつでも手動で点検を開始することも可能です。
当社が行います。設定、トレーニング、メンテナンス、修理が含まれるため、チームは検出事項への対応に専念できます。
はい。通知チャネル(WhatsApp、WeChat、Telegram、メール)、月次のPDF/Excelレポート、ユーザー権限、画像の取り扱い、作業指示システムや建物管理システムとの連携を、現場とチームに合わせて設定できます。